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訪日外国人に日本の美食を味わってもらう。

  • 執筆者の写真: Akio Sashima
    Akio Sashima
  • 2017年1月16日
  • 読了時間: 1分

2016年の訪日外国人数が2400万人突破し、2020年の目標は4,000万人!

とどまることを知らない勢いで増え続けています。

そんな中、飲食店のインバウンド対応も待ったなしの状況。

メニューの多言語化は勿論、スタッフの教育、さらにはいろんなベンチャーが提供を始めているアプリやオンライン集客の活用など、どこから始めていいのか戸惑っている飲食店も少なくないようです。

やはりそこは経験豊富なプロの出番。

そこで、日本の飲食店のインバウンド対応の第一人者、片山究さんの展開されるOicee!!Japan。

表面的な対策で終わらせることなく、しっかり現場に入り込んでオペレーションを重視したコンサルティングを行い、そのうえで海外旅行代理店からの送客を行っています。

私のいる人材業界でも同じですが、単なるシステム上の集客・送客ではマッチングは出来てもミスマッチングやトラブルも多く、結局はプロが間に入って調整しないと話になりません。

これから確実に伸びていくサービスです。

私も一緒に色々面白いことを仕掛けていきます。

乞うご期待!

 
 
 

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